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コロナ禍でも進化を続ける「Timekettle(タイムケトル)」が手がける、新商品『Timekettle M2』の魅力とは?

コロナ禍で業績を伸ばしているソフトウェア企業が多くなっているのに対し、反対にハードウェア企業は伸び悩みが目立っています。『ZERO』をはじめとした「AIスマート音声翻訳機」の開発販売を手がける、中国・深圳発スタートアップTimekettle(タイムケトル)社も例外ではありません。

近年、訪日外国人の増加に伴い、「音声翻訳機」市場は大盛況でした。手のひらサイズの端末や、アプリによって言葉の壁を越え

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